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オニツカタイガー Archive

オニツカタイガー OnitsukaTiger RUNSPARK

(全天候型)トラック専用スパイクとして、1974年に初めて開発された陸上スパイクシューズがデザインベース。アウトソールの巻上げやスパイクピンをイメージしたデザインが特徴

オニツカタイガー OnitsukaTiger TSUNAHIKI

巻き上がったソールは昔風のバルカナイズ製法でボリューム感を再現。
手縫いのモカやオプリークの靴型がアクセント。
ユニークなデザインが特徴のスニーカーです。

オニツカタイガー TURISMO THL8N3

名前からもわかるように、ドライビングシューズからインスピレーションされたモデル。
アウトソールは車のパーツをモチーフとしたデザインです。
さらに、各所にドライビングシューズの要素を詰め込んだ個性的なスニーカーです。

オニツカタイガー MONTE POKHARA TH9B1L

ベースは登山用シューズの「AFTER BOOTS/婦人靴(1956-59年)」。
アウトドアテイストのスリップオンスタイルにアレンジすることで、リラックスできるデザインになりました。
オリジナルの特徴でもあるはき口部分の前後のカバーを継承しています。
POKHARA(ポカラ)の由来は、ヒマラヤのリゾート地でもあるネパールのポカラ町。
異なる色の換え紐が付属しているので、様々なスタイルに対応できそうです。

オニツカタイガー MEXICOMIDRUNNERLAUTA THL7Q0

1964年に実在した、ミッドカットタイプの日本代表選手用トレーニングシューズがデザインベース。
カタログにも一切登場しない、市販されることのなかった特別なシューズでラウタシリーズは素材などのアップグレードタイプ。

オニツカタイガー Onitsuka Tiger SECK LO

1970年のクラシックなバスケットボールシューズがベース。
細身のシルエットにマッチしたカップソールに、シンプルなデザインで上品さを表現。
木張りの体育館をイメージしたアウトソールの意匠も特徴。
商品名のSECK(セック)とは、「バスケ用語のSECONDARY BREAK(2次速攻)」が由来となっています。

オニツカタイガー Onitsuka Tiger HIMALAYAN TIGER

1950年代に開発されたスキー靴をデザインベースにした、アウトドアテイストのワークブーツスタイル。
アッパー側面のステッチのデザインアクセントは、オリジナルシューズの特徴。
レトロアウトドアをイメージしたスエード使いやカラーリングがポイントです。

オニツカタイガー MEXICO 66

1962年のトレーニングシューズのデザインをベースに、アシックスストライプが始めて搭載された1966年モデルを現代風にアレンジ&復刻。

オニツカタイガー Onitsuka Tiger OLYMPOS

クライミングブーツとスニーカーを融合させたモデル。
編み上げのスタイルやランイングのパディング仕様等のディテイルでクライミングブーツらしさを表現。
シンプルなアッパーにアウトソールのカタカナロゴがアクセント。

オニツカタイガー Onitsuka Tiger COOLIDGE シープ CHXCH

1970年代のクラシックなバスケットボールシューズがデザインベース。
外羽根のデザインにバルカナイズ風のアウトソールを継承しつつ、細身のシルエットにラバーを使用したつま先かかと補強のデザインがアクセント。
アッパーは未(ひつじ)をイメージしたグラフィックを全面カラーとプリントと刺繍で表現しているのが特徴。
オニツカ60周年記念のため還暦をイメージしたかかと部分のデザインアクセントに赤毛素材を使用。
ZODIAC(干支)コレクションの1つ。

オニツカタイガー Onitsuka Tiger HUETTE

「HIMALAYAN DELUXE」をデザインベースにした、カジュアルなブーツスタイル。
HIMALAYAN DELUXEのデザイン特徴であるハトメ補強まわりのパイピングやインサイドのラバーマーク、バックカウンターの形状等共通要素をもちながら、スニーカー要素とミックスさせてよりカジュアルなスタイルにしているのが特徴。
*HUETTEは山小屋という意味のアウトドア用語

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